苦海を彷徨う魚の断酒記録


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何回かの断酒失敗から辛うじて2015年10月12日で断酒600日経過しました。断酒に対する考え方 心境の変化などを綴っていきます。

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めたぼ侍
翌日の体調

飲まなくなって、飲んだ翌日まで体に負担かけてたと気づきました。肝臓なんか休む暇も与えていませんでしたからね。今、肝臓君は、のんびりしていると思います。(笑)
2014/07/06(日)/09:15:32 |URL

カゲミーロ
Re: 翌日の体調

> 飲まなくなって、飲んだ翌日まで体に負担かけてたと気づきました。肝臓なんか休む暇も与えていませんでしたからね。今、肝臓君は、のんびりしていると思います。(笑)

飲んでいた時は毎日が二日酔いの日々でした。でも当時の自分は胃腸 精神 肝臓の異常も感じてはいてもその
苦痛 不安を紛らわせてくれる唯一の方法が酒しかありませんでした。全ての臓器に今は謝りたいです。
2014/07/06(日)/16:24:39 |URL

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酒から離れて見えたもの

断酒を再開して4.5ヶ月経過した 今回の断酒はアルコールにより飲んでいる時だけ脳内のドーパミンの異常分泌により快楽が得られ 切れるとドーパミンの枯渇により鬱症状が出る事を知識として理解した上で開始した。  この事により飲酒欲求も随分抑えられている様に思う。  また違った側面も見えてきた様に思う 例えばしばらく飲まないでいて酒を飲んだ場合 体もほどほど調子が良ければしばらくは気持ちよくアルコールの量に比例して快楽をむさぼり酩酊できる。これは普通の場合。
問題なのはこの事ではなく。 飲んだ翌日 体も精神もアルコールにより青色吐息の状態でまた更にアルコールを流し込む。 それは苦痛を快楽に変える手段として無意識にこれを繰り返す。これが最大の問題ではないか。
だから私はこの最初のきっかけから遠ざからなければならない。

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2014/07/05(土)/08:43:02:コメント(2)|トラックバック(0)
めたぼ侍
翌日の体調

飲まなくなって、飲んだ翌日まで体に負担かけてたと気づきました。肝臓なんか休む暇も与えていませんでしたからね。今、肝臓君は、のんびりしていると思います。(笑)
2014/07/06(日)/09:15:32 |URL

カゲミーロ
Re: 翌日の体調

> 飲まなくなって、飲んだ翌日まで体に負担かけてたと気づきました。肝臓なんか休む暇も与えていませんでしたからね。今、肝臓君は、のんびりしていると思います。(笑)

飲んでいた時は毎日が二日酔いの日々でした。でも当時の自分は胃腸 精神 肝臓の異常も感じてはいてもその
苦痛 不安を紛らわせてくれる唯一の方法が酒しかありませんでした。全ての臓器に今は謝りたいです。
2014/07/06(日)/16:24:39 |URL

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